【ダイソー】言葉の発達におすすめの絵合わせカードについて【1歳】

購入した育児グッズ

ダイソーで1歳の娘のおもちゃとして絵合わせカードを購入しました。

100円ですが、クオリティーが高く、とてもよかったのでご紹介します。

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絵合わせカード

絵合わせカードとは、2つのカードを合わせると1つの絵になるものです。

ものの名前を覚えたり、カードに書いてあるひらがなや英語を覚えることもできます。

また、複数のカードの中から1つの絵を完成させるのには頭を使うので知育にもおすすめです。

対象年齢は1歳からで、言葉の発達にも絵合わせカードはいいため、はやく言葉を覚えてほしい1歳頃からが特におすすめです。

ダイソーの絵合わせカード

我が家では絵合わせカードを購入していなかったのですが、ダイソーに置いてあったので購入してみました。

ダイソーの絵合わせカードは3種類ありました。

  • たべもの
  • どうぶつ
  • のりもの

一箱にカードは32枚入っています。

カードの裏は表と違う絵が書いてあるので、32組作ることができます。

我が家では最初にたべものを購入しました。

娘はくだものという絵本でくだものを覚えてきているのでこちらを最初に購入してみました。

とてもよかったので、のりものを追加で購入しました。

のりものは少し難易度が高かったかもしれないです。

どうぶつも追加購入予定です。

1歳3ヶ月の娘にはたべもの、どうぶつ、のりものの順に買ってあげるのがいいかもしれないです。

興味があるものから買ってあげるといいでしょう。

遊び方

娘に箱を手渡すと、箱を開けてカードを取り出していました。

箱を開けれるとは思いませんでした。よほど気になったのかな。

カードを床に広げてお気に入りのカードを見つけるとテレビ台の上に持っていったり、せっせとカードを運んでいて、忙しそうに遊んでいました。

ただし、カードの絵を合わせることはまだできていません。

言葉を覚えることを目的に購入したので、大人がカードを組み合わせてあげて、これがいちごだよーとか教えてあげるといいと思います。

もう少し大きくなれば神経衰弱のようにして絵合わせとして遊べそうです。

いちごを持ってきてと言って、カードを組み合わせて持ってきてもらう遊びや、クイズにして持ってきてもらう遊びなど、遊び方はいろいろできますね。

カードにはひらがなと英語が書いてあるので英語も覚えることができそうです。

まとめ

ダイソーの絵合わせカードは1歳頃からの言葉を覚えるのにおすすめです。

100円なので買いやすいのもいいですね。

ダイソーに立ち寄った際には探してみてください。

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